1 二日酔い予防方法諸説と問題点

5  引用文献

(1-1)山澤英雄校訂、誹風柳樽(一)、p.300、岩波書店(1995)
(1-2)青木正兒、中華飲食詩選、p. 310、筑摩書房(1964)
(1-3)山口 瞳著、田村隆一編、日本の名随筆(11)酒、p71~76、作品社(1983)
(1-4)キングスレー・エイミス著、吉行淳之介・林節雄訳、酒について、p. 168~184、講談社(1982)
(1-5)吉行淳之介、開高 健、対談 美酒について・・・・人はなぜ酒を語るか・・・・、p. 179~186、サントリー㈱サントリー博物館文庫(1982)
(1-6)田多井吉之介、酒飲みの医学、 149~166、創元社(1981)
(1-7)赤羽治郎、酒の薬理、醸協、56, 103~107(1961)
(1-8)田多井吉之介、健康と治療に有益なお酒の効用、醸協、71, 6~9(1976)
(1-9)小片重男、悪酔いと二日酔いの発現機序からみた柿の実のアルコール酩酊への効果、醸協、71, 488~495(1976)
(1-10)小川喜八郎、外山信男、焼酎読本、184~188、鉱脈社(1986)
(1-11)NHKためしてガッテン、クイズお酒の新常識 (1998年12月23日放送)
(1-12)松本八起、アルコール代謝と糖代謝の相互関係について、日本薬理学雑誌、376~389 (1955)

 

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この章の最終改定日 2021年5月6日

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